手刷り「一茶暦」で迎春
12月25日の日本経済新聞文化欄に、当店でもおなじみの板画家・森獏郎氏の記事が登場いたしました。
今年で26年目になる手刷りによる、文字通り手作りで作られる「一茶暦」についての記事です。すべて手作業での制作のため、1部一万円で、毎年150部ほど作られるそうです。
そんななかなか手に入れにくい逸品ですが、3年ほど前から別に印刷物としてオフィスエムから1500円の商品として発行していただくようになりました。当店でも販売しております!
森先生の作業は大晦日まで続くそうです。頑張っていただきたいですね。
みなさまにも、一茶の心温まる俳句と、森先生の板画で一年をお過ごしいただければ幸いです。
一茶さん 小林一茶 心のふるさとをたどる
森貘郎・板画 一茶記念館・編 オフィスエム(2000/7)1260円
今年で26年目になる手刷りによる、文字通り手作りで作られる「一茶暦」についての記事です。すべて手作業での制作のため、1部一万円で、毎年150部ほど作られるそうです。
そんななかなか手に入れにくい逸品ですが、3年ほど前から別に印刷物としてオフィスエムから1500円の商品として発行していただくようになりました。当店でも販売しております!
森先生の作業は大晦日まで続くそうです。頑張っていただきたいですね。
みなさまにも、一茶の心温まる俳句と、森先生の板画で一年をお過ごしいただければ幸いです。
一茶さん 小林一茶 心のふるさとをたどる
森貘郎・板画 一茶記念館・編 オフィスエム(2000/7)1260円






